今は「いつでもどこでもマスク」ではなく、場面に応じて上手に使い分ける時期になってきました。
自分に咳やのどの痛み・熱っぽさがあるとき、混み合った室内で長く過ごすとき、ご高齢の方や持病のある方、小さなお子さんと一緒のときなど…こういった場面では今でもマスクがとても役に立ちます。
一人ひとりの「ちょっとした配慮」が大きな流行を防ぐ力になります。
当院では、体の弱い方やご高齢の患者さんも多く通院されています。
そのため、院内では引き続き患者さんと付き添いの方にマスク着用のご協力をお願いしています。
マスクをお忘れの方は受付にて不織布マスクを販売していますのでお声かけください
マスクの着用は強制ではありませんが周りの方を守るため、自分を守るためにもできる範囲でのご協力をお願いいたします。
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皆さまに少しでも安心して受診していただくための取り組みです。
ご理解とご協力をいただけましたら幸いです。














